亀頭包皮炎の治療はできますか?

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包茎について

包茎治療よくある質問

亀頭包皮炎の治療はできますか?
残念ながら当院では亀頭包皮炎の治療は行っていません。亀頭包皮炎の治療法は、内服薬や塗り薬になりますが、原因が細菌なのか真菌(カビの一種)なのかで使用する薬剤が違います。細菌性の亀頭包皮炎の場合は、抗生物質を基本とし、内服薬や軟膏が処方されます。

かゆみなどを伴う場合は、弱いステロイドの軟膏や抗生物質と混合した軟膏を使用します。真菌の場合は、カンジダ性亀頭包皮炎というのですが、抗真菌薬を使用します。内服薬や軟膏の処方をご希望の方は、お近くの泌尿器科受を診なさるといいでしょう。

亀頭包皮炎は、亀頭周囲や包皮部分が洗いすぎや自慰行為、性行為などで傷つき、菌に感染し発症します。包茎は、包皮内が常にじめじめした環境であり菌が繁殖しやすいため、亀頭包皮炎になりやすいのです。包茎の方で亀頭包皮炎を繰り返すようであれば、包茎手術を行うことで改善することができます。

余分な包皮を切除することによって、じめじめした環境から乾燥した菌が繁殖しづらい環境に改善されるため、亀頭包皮炎以外に性病にかかるリスクも低減することができます。包茎手術は当院でも行っていますので、繰り返し包皮炎を起こしてしまう方は、是非ご相談にお越しください。

男の悩みや不安についてDr.ノーストがお答えします。

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包茎の種類
包皮口が非常に狭く
全く亀頭を露出できない
真性包茎
むく事に支障はないが、
皮に余りが多くかぶる
仮性包茎
包皮口が狭いため、
むいた皮が陰茎を締めつける
カントン包茎
包茎手術の種類
切らずに治せる治療法
切らない包茎手術
環状に切除し縫合する手術
環状切開術 吸収糸
公的医療保険適用について
東京ノーストクリニックは患者皆様のお悩み解決を最優先とした自由診療のクリニックです。
より高度で最先端な医療技術を基に患者の皆様ひとりひとりに最適な治療を行っています。
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