包茎手術後自宅での消毒方法を教えてください。

[実績 30年] 包茎専門医院 専門医クオリティで“患者満足度No.1”
患者満足度No.1は電話予約・相談から 0120-12-7411 フリーダイヤルで24時間対応!
治療相談対応中等でつながりにくいときは、しばらくしてからおかけ直しください。

包茎について

包茎治療よくある質問

包茎手術後自宅での消毒方法を教えてください。
包茎手術後には、止血、痛み・腫れの防止や緩和、傷口の保護目的で包帯を巻きます。包茎手術当日はご自宅でケアをしていただく必要はありません。手術後に巻いた包帯は、翌日まで取らずにお過ごしください。包帯はペニス全体に巻いてあるわけではありませんので、排尿時に取り外す必要はありません。

しかし、軽く圧迫して巻いてありますので、おしっこがまっすぐ飛ばず飛び散りますので、座位での排泄がおすすめです。特にで稼左記の場合は、下着やズボンを汚さないようにご注意ください。患部の消毒は、翌日からご自身で行っていただきます。術後消毒液、軟膏、包帯を1週間分お渡ししますので、それを使用し消毒を行ってください。

消毒前には手を清潔にし、まず切開部分を消毒します。消毒後軟膏を1センチほどの量を塗布してください。その際清潔な綿棒などをお使いいただくのもいいでしょう。その上から包帯を巻いていただくのですが、30センチほど切った包帯をきつすぎず緩すぎない程度の巻いて、端をテープで固定します。

包帯がきつすぎる時は、排尿時や朝立ちの時などに痛む場合がありますのでご注意ください。包帯は尿道を隠さないように巻くなど巻くポイントもありますが、慣れると簡単な作業です。詳しい包帯の巻き方は、実際ご来院いただいたときにお伝えしますので、ご安心ください。

男の悩みや不安についてDr.ノーストがお答えします。

CMギャラリー
包茎の種類
包皮口が非常に狭く
全く亀頭を露出できない
真性包茎
むく事に支障はないが、
皮に余りが多くかぶる
仮性包茎
包皮口が狭いため、
むいた皮が陰茎を締めつける
カントン包茎
包茎手術の種類
切らずに治せる治療法
切らない包茎手術
環状に切除し縫合する手術
環状切開術 吸収糸
公的医療保険適用について
東京ノーストクリニックは患者皆様のお悩み解決を最優先とした自由診療のクリニックです。
より高度で最先端な医療技術を基に患者の皆様ひとりひとりに最適な治療を行っています。
そのため公的医療保険については適用範囲外となりますのでご注意ください。