包茎の先端治療

当院の包茎手術法『美容形成術』

『美容形成術』とは、美容整形手術のテクニックのノウハウを応用し、東京ノーストクリニックが研究開発した独自の医療技術です。 東京ノーストクリニックの全ての包茎手術に、この技術が活かされているのです。 当院では、顕微鏡(マイクロスコープ)で確認しながら、持針器、ピンセット、メスを操って行う、非常に微細な包茎手術を実現しました。 これまで以上に繊細で、正確な施術を行えますので、安心してお受けいただけます。 ※包茎手術と同時に、「亀頭周辺のブツブツ治療」や「亀頭増大・強化、シリコンボール挿入などのパワーアップ手術」も可能です。 詳しくはそれぞれのコーナーをご覧下さい。


独自の包茎手術法

包茎手術は、大きく以下の2種類があります。

切らない包茎手術

切らない包茎手術の施術時間 30分

余っている包皮に、二重まぶたを整形する技法を応用し、人工的なシワを自然につくり包皮自体を陰茎根元方向に寄せて戻らなくすることで、亀頭を露出させる治療法です。

環状切開術 吸収糸

環状に切除し縫合 環状切開術 吸収糸の施術時間 40分

環状切開術は、包茎手術の中でもっともポピュラーな方法といえます。 ペニスをできるだけ伸ばし、余分な包皮を環状(輪切り)に切除し、縫合する...といった比較的単純な工程になっており、病院の泌尿器科でも多く行われています。 縫合には自然と体内に分解される「吸収糸」を使用するので、抜糸の必要もありません。 また、切除する包皮の長さは、勃起時のペニスの全長をもとにして決めるため、術後に包皮が突っ張るような違和感が生じにくいといわれています。 皮の余り具合をミリ単位に精密計測した上で、包茎手術専門医が「3D精密曲線作図法」による手作業により治療ラインを設定するので治療の跡がわかりません。


治療・アフターケアについて

手術の際には担当スタッフより再度ご説明させていただきます。 入院・通院は不要です。 シャワーは手術当日、入浴は1週間後位から可能です。 セックス・マスターベーションは3週間後位から可能です。 不安なこと、疑問なこと、是非お電話もしくはメールでお問い合わせ下さい!


まとめ

美容整形手術のテクニックのノウハウを応用した美容整形医療技術包茎手術は、切らない包茎手術と環状切開術 吸収糸がある。 治療・アフターケアはしっかりとしている。

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